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食べてキレイになれるって本当? 肌にいいお菓子みつけました!

お菓子大好き女子の皆さん、朗報です!

お肌の為、もしくはダイエットの為にとお菓子をがまんしてきましたよね。
お菓子を食べる時はいつも罪悪感と一緒。
食べた後には後悔が待っています 笑

そんな可愛そうなわたしたちに…

見つけましたよ!
食べることで、肌にいいことが盛りだくさんなお菓子を!

そのお菓子をよくよく調べてみると、
肌にいいいろんな栄養が含まれていたのです。

お菓子を食べて、肌がキレイになるなんて、信じられない!
と、言う人も、
ぜひ、このブログを最後まで読んで見てください。

読み終わる頃には、納得できるかもしれませんよ?

では、そのお菓子と肌の不思議な関係探ってみましょう!

あなたを悩ます肌荒れの原因5大要素
1.ストレス
現代人はストレスまみれですよね。
仕事のこと、家庭のこと、お金のこと、人間関係のこと。
ストレスを抱えていない人なんて、いないのではないでしょうか。

わたしたちの身体はストレスを感じると、
ストレスに打ち勝とうと、炎症を鎮めるホルモン(副腎皮質ホルモン)を
多く消費してしまうそうです。
このホルモンがストレス対策で消費されてしまうと、肌に炎症が出やすくなるんだそうです。

また、ストレスはホルモンや自律神経の乱れに大きく影響するので、
ニキビもできやすくなります。

2.便秘
腸内環境と肌は密接に関係しています。
便秘になると、腸の中は悪玉菌が増えます。
身体にとって有毒な物質が血液に乗って、やがて肌へと周っていきます。

有害物質が邪魔をして肌のターンオーバーができなくなり、
ニキビや肌荒れの原因になってしまうのです。

3.睡眠不足

肌細胞は寝ている間に修復されます。
充分な睡眠が取れないと、細胞はダメージを受けたままになってしまいます。

睡眠不足の翌朝はお化粧のりが悪い、血色が悪い、目にクマができた。など、
肌トラブルを感じる人も多いのではないでしょうか。

睡眠不足の原因はいろいろありますが、
最近問題になっているのが、スマホとPC。

寝る前にスマホやPCをいじっていませんか?
脳が刺激され、目が冴えてしまい睡眠不足に陥りやすいので、
要注意ですよ!

4.血行不良
血液がスムーズに流れていないと、細胞に栄養が行き渡らず、栄養不足になってしまいます。

細胞が健康に生まれ変わることができないので、
古い角質が肌の表面に溜まって、くすみの原因にもなります。

また、青白い顔をした人の多くは血行不良が原因と言われています。

5.活性酸素

肌の1番の大敵です。いや、肌だけでなく身体全体の敵ですね。

わたしたちの身体に酸素は必要不可欠ですが、
その一部が紫外線、ストレス、タバコ、食べ物などの影響により、活性酸素になってしまいます。

活性酸素は細胞を攻撃し、錆びつかせ、細胞本来が持つ機能を妨げます。
結果、肌はターンオーバーができず、メラニン色素は増え、シミ・シワ・たるみが現れます。

また、活性酸素は癌などの病気の原因にもなる怖い物質だそうです。

肌にいいお菓子は小豆を使ったお菓子「和菓子」
小豆の肌への効果が注目されています。
「赤いダイヤ」とも言われているんですよ!

あの小さな粒の中に肌にいい栄養がたくさん詰まっています。

まず、ポリフェノールが豊富です。
その量は赤ワインの1.5倍だそうです。

ポリフェノールといえば、抗酸化作用です。
全ての元凶、活性酸素を除去してくれるのです。

もっとあります。
食物繊維も豊富で、その量はなんとさつまいもの9倍!
便秘解消にもいいのです。

もっともっとあります。
天然の界面活性剤とも言われるサポニンは血栓を予防して、毛細血管の血流をよくします。
冷え性にも効果ありです。
冷えは睡眠にも影響しますので、血流改善で睡眠の質UPです。

小豆すごい!
肌荒れ原因5大要素を解決する栄養がたくさん含まれているじゃないですか!

しかも、和菓子で小豆をおいしく食べられるなんて、
こんなうれしいことはないですね。

甘いお菓子を食べることで、
ストレス解消にもつながりそうですね!

肌にいい小豆を使ったおすすめ和菓子
水羊羹
寒天を使った水羊羹はおすすめです。
寒天は食物繊維が豊富で、ダイエットでも注目の食材です。

小豆と寒天で美容効果一石二鳥ですね。

きな粉おはぎ

きな粉は大豆イソフラボンが豊富で、
アンチエイジングにも効果ありです。

ただし!
いくら肌や美容にいいからと言って、
食べ過ぎはダメですよ。

和菓子はヘルシーと言えど、
糖分もかなり含まれています。

食べ過ぎは逆に肌にも健康にも悪いので、注意してください。

参考まで
「小腹が空いたら食べて欲しいおすすめおやつ」 肌にいい食べ物を探してます


まとめ
どうですか?
お菓子を食べて、肌がキレイになるなんて、ちょっと信じられない話しですが、
小豆に含まれ栄養を知ったら、
食べずにはいられませんね。

日本で古くから親しまれているお菓子に美容効果があったのですね。

お菓子大好き女子の皆さん、
おやつは今日から小豆を使った和菓子にしましょう。

コンビニでは洋菓子ばかりに目がいって、
なんとなくスルーしていた和菓子も
なんだかキラキラ輝いて見えそうですね。
関連記事

食べて身体の内側から強く!洗顔で荒れた肌に即効性がある肌にいい食べ物

みなさんに、驚きの事実をお伝えしなければいけません。
(なんて、ちょっと大げさですが笑)

あなたのその肌荒れの原因。
実は毎日の洗顔にあるかも。って、知っていますか?

メイクを落とす時に使う、クレンジング剤や洗顔料は肌本来の潤いの成分や皮脂、セラミドなどを
一緒に洗い流してしまうのです。

それだけではなく、
肌の表面の角質を壊し、乾燥を招いてしまうのです。

最近のメイクは崩れにくく、お湯や水で洗っただけでは落ちませんよね。
クレンジング剤は洗浄力が強く、それだけ肌に負担がかかっているのです。

肌の為にと、毎日ゴシゴシ洗っていた人。
ちょっと、ゾッとしますよね。


クレンジングは優しいものを選ぶ、そして、身体の内側から肌を強くすることで、肌荒れを防ぐ


とは言え、メイクをする限り、メイクを落とさなければいけません。
メイクを落とさないとどうなるのか。
古い酸化したメイクが毛穴に詰まると、ニキビの原因になったりします。

クレンジングは絶対に必要なことなので、
まず、肌に負担をかけないクレンジング剤を選ぶこと。

おすすめはクリームタイプが乳化ジェルタイプです。
オイルと界面活性剤のバランスがよく、メイクともよく馴染み、落としやすいのです。

オイルタイプとリキッドタイプは界面活性剤の配合が多く、
肌には刺激が強すぎるようです。

それと、何より重要なのが、肌をすぐに修復できるよう、身体の内側から整えておくことです。
肌にいい食べ物を意識的に摂ることです。

ここでは、身体の内側から肌を強くすることにスポットを当てて、
即効性のある肌にいい食べ物を紹介しますね。
即効性があると言っても、薬のような効き目を求めるのはNG!

本当に強い肌を作るなら、土台から固めていくように、少し時間が必要ということを知っておいてください。

クレンジングに負けない、強い肌を一緒に目指していきましょう!

即効性あり?最強の肌を作る食べ物とその驚きの効果とは


朝定食でお馴染みの鮭ですが、実は肌にいい栄養素がたくさん含まれているのです。
鮭のピンク色の素、アスタキサンチンに強力な抗酸化作用があるのです。

なんと、ビタミンCの6,000倍の抗酸化力があるとか。(すごい!)
この強力な抗酸化作用を発揮させるアスタキサンチンは活性酸素やメラニン色素生成を抑える他、
抗炎症作用もあって、ニキビや肌荒れにもいいのです。

そして、鮭の皮には肌の材料になるコラーゲンがたっぷりなので、
ぜひ、皮も一緒に食べてくだい。

ビタミンCたっぷりのレモンも添えるといいですね。

因みに鮭は白身の魚に分類されるのだそうです。
あのサーモンピンクの身はアスタキサンチンの色なんだそうです。

にんじん
根菜の中では珍しい緑黄色野菜です。
別名「食べる美容液」とも。

オレンジ色はβカロテンが豊富に含まれている証拠です。
そのβカロテンの量は緑黄色野菜の中でもトップクラスの含有量だそうです。
皮にちかい程、βカロテンが豊富なので、皮は薄く剥くことをおすすめします。

油との相性がよく、
油と炒めることで、体内への吸収率がUPします。
(にんじんのキンピラなんて、理想的ではないでしょうか。)

βカロテンは体内でビタミンAに変わります。
粘膜を強くして、免疫力を高めてくれます。

また、肌の代謝を助け、老化防止、シワ・シミなどを予防します。

にんじん50gで成人が1日に必要とするビタミンAの7割をカバーできるそうですから、
正に食べる美容液ですね。

因みに赤いにんじん(金時にんじん)の赤色は主にリコピンの色素なんだそうです。

アーモンド
最近、肌にいいとして注目されていますね。

ナッツ類の中で、ビタミンEの含有量がダントツです。
100g中、30mg含まれていて、
その量はピーナッツの約3倍にもなるのだとか。

ビタミンEは活性酸素を抑えて、抗酸化作用があります。
サビにくい肌は老化しにくい強い肌になります。

それに加え、食物繊維も豊富ですから、便秘解消にもなります。
その量はレタスの9倍です。

これらの食品は確かに肌にとてもいい食品で、
美肌作りに貢献してれます。
意識して食べる人と食べない人との差は歴然とするかもしれません。

しかし、いくらなんでも、食べて直ぐに肌に効く!というワケにはいきません。
栄養素は体内で吸収され、ゆっくり肌へ浸透していくイメージです。

それがまた、身体にも肌にもいいのです。

まとめ
肌荒れの原因は毎日のクレンジングにあるかもしれません。
肌本来の潤いの成分や皮脂、セラミドなどを一緒に洗い流してしまったり、
角質を壊し、乾燥を招いてしまうことも。

メイクは“必要悪”とも言えます。

肌をキレイに保つには、まずクレンジング剤を見直すこと。
なるべく肌に負担をかけない、クリームタイプか乳化ジェルタイプを選ぶこと。

そして、重要なのが、クレンジングに負けない強い肌を身体の内側から作るということです。

鮭・にんじん・アーモンドなどの、肌にいい食べ物を意識的に摂って、抗酸化・抗炎症に備えましょう。

肌の修復、ターンオーバーがきちんとできれば、
肌トラブルとは無縁の最強肌になれるはずです。

肌に優しいクレンジングと肌にいいものを意識的に摂るようすれば、
あなたの肌トラブルも即改善されるかもしれませんよ!

あなたも早速肌にいい物ゲットしにいきましょう!
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めぐりが悪いとスキンケアなんて意味がありません!
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